Enki Bilal

1951年、ユーゴスラビア生まれ、10歳でパリに移住。
19歳でマンガデビュー。「憂鬱なるメビウス」とも言われていたが、独自の世界を確立して現在に至る。多数の画集やバンド・デ・シネだけでなく、「バンカー・パレス・ホテル」や「ティコ・ムーン」といった映画制作にも手腕を揮う。

地域
France
年(代)
1951~

Enki Bilal」への4件のフィードバック

  1. Rume のコメント:

    パリに行ったときに、バンド・デシネのお店で絵葉書を見つけてからファンになりました。
     絵の温度の低さが好きです。

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