ジョー&飛雄馬

本日(5月10日)創刊の講談社コミックス。
あの名作「あしたのジョー」と「巨人の星」がリバイバルして両方再録連載される。
発行は月2回で、1年半くらいで連載完結予定。
共に昭和の一時期をにぎわせた名作だけに、中年世代には懐かしく、現在の青少年世代には斬新に映るのでは。

ちなみに昨日5月9日は力石の命日でもある。

発売元
講談社
価格
350円(税込)

ジョー&飛雄馬」への12件のフィードバック

  1. 島崎丈太 のコメント:

    音楽も漫画も復古流行で、宮崎駿監督じゃないけど、日本のクリエイティビティはどうなっちゃったんだろ、と時々思います。 自分の少年~青春時代の作品がリバイバルするのはとても嬉しいんだけれど。

  2. 多村栄輝 のコメント:

    ジョーの姿を見ると、「ヒストリーズラン」という雑誌の名前が頭をよぎる…。われながらいやな記憶を植え付けられたものだと思う(^^;)

  3. Katcha のコメント:

    これの発売イベント(?)で、力石の33回忌がいとなまれたそうな。もうそんなになってしまうのねえ‥‥。

  4. 忍者ワタリ のコメント:

    いま読んでおります。どちらももう何度も読んだ作品だけど、単行本または文庫サイズでしか読んだことがなかったので、連載時と同じ大きさで読めるのは、確かに新鮮であります。

  5. リリ のコメント:

    今日やっと買いました! 何軒も書店をあたったあげくわがマンション1階のビニで…。ジョーしか読んでないけど、感慨ぶかいなー。

  6. kecotte のコメント:

    コンビニで「ジョー&飛雄馬」ブランドのスナック菓子発見。二人セット売りで版権ビジネスも盛りかえすつもりなのかにゃー。

  7. カーロス のコメント:

    最近のジョー&飛雄馬のなかでは、ジョーが金 竜飛を倒した時、そのタイトルを「力石」に捧げているシーンは感動ものでした。

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