白いワニ

江口寿史がよく見る伝説のスランプワニ。ではなくて、アルビノ・アリゲーターと呼ばれる何万分の1の確率で生まれる白いワニのこと。
このワニは野生の中で生まれると敵対するワニの群れに生け贄として差し出してしまうらしい。したがって個体としての力が弱い白いワニはすぐに食い殺されてしまうが、その隙に敵対するワニたちを倒して縄張りを拡げるのだと言う。
New OrleansのAudubon動物園にいるらしいが、以前行った時には見ることができず、白いワニのイラスト付きキャップしか手に入らなかった。仕方がないので、プロジェクトの締め切りが近づくとかぶることにしている(笑)。

白いワニ” への10件のフィードバック

  1. えりりん のコメント:

    なぜみな“喰う”話に走る?(笑)ニンゲンってほんとに何でも喰っちまうんだなあ。私も機会があれば食べちゃうけど(爆)

  2. のコメント:

    バナナ・ワニ園行ったけれど、白いワニの記憶はないです。色んな種類のワニがいて、面白かったですよ。食べたこともあります。意外と美味しかったっ。私ある意味経験豊富なのかも

  3. turk のコメント:

    台湾の友人なんですが、喘息対策として6才の時に空気のきれいなオーストラリアに移民しました。あっちでは「ワニは喘息に効く」ということで無理矢理食べさせられていたそうです。本当に効くのかなぁ…

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