Gitzo

1917年、Arsene Gitzhovenによって設立されたフランスの三脚メーカー。
第二次大戦中は機関銃用の台座の製作をしており、その堅牢性が現在の三脚やヘッドにおける安定性と耐久性を支えている。
少々重いが頑丈なAluminium製のクラシックタイプだけでなく、最近はCarbonを使った軽量タイプやビデオカメラ用の三脚も手がけている。

地域
France
メーカー
Gitzo S.A.

Gitzo」への7件のフィードバック

  1. 熊蔵 のコメント:

    小さいタイプでもおもいっす(笑)。でも、最近のカーボンの奴はそれなりに軽いっす! といいつつ、まだ買ってないんですよね~。35mm一眼レフ程度なら雲台さえしっかりしたの選べば充分使えます(^^)。

  2. 熊蔵 のコメント:

    平均500gほど軽いようです。あと、センターポールの下にフックが着いているので、そこにカメラバッグをぶら下げると結構安定します(^^)。なお、最近のお気に入りの雲台はハンザのボールヘッドっす。これなら69の木製暗箱も安心して使えます~(^^)。

  3. 熊蔵 のコメント:

    CBH-2というと、一番コンパクトなやつでしたっけ? 見た目よりずっとしっかりしている奴ですよね~(^^)。

  4. 熊蔵 のコメント:

    あ。Camboのボールヘッドとしてはコンパクトということっす(^^;。一番でかいのは4×5でも平気で乗りますから(^^;。

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