天明屋 尚

1966年生まれのネオ日本画絵師。
アートディレクターなどを経た後、独学で身につけた強烈な手法と表現力を用いた絵画は、「武闘派」という流派を旗揚げするほど強烈。

6月27日~7月27日まで「NADiff」(http://www.nadiff.com/)にて「画強」展、さらに7月9日~8月9日まで「ミヅマアートギャラリー」(http://mizuma-art.co.jp/)にて「傾く」展も併催している。

下記ホームページでその作品を見れば武闘派としての日本画という意味がわかるかと思う。

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