愛の神、エロス

ミケランジェロ・アントニオーニ、スティーヴン・ソダーバーグ、ウォン・カーウァイという60年代、80年代、90年代のカンヌを征した3人の監督が愛・エロスをテーマにそれぞれ「誘惑」「悪戯」「純愛」という視点でコラボレーションした作品。
91歳で愛とエロスを語るアントニオーニもなかなかではあるが(笑)、ウォン・カーウァイの純愛篇「若き仕立屋の恋」がかなりグッときそうで萌え萌え(笑)。

いよいよ4月16日から公開。

原題
Eros