re:vision

AfterEffectsやFCP用のPlug-in EffectsにRE:Visionってのがあるが、そっちではない。

Craig Arnoldというオーストラリアのデザイナーが廃品利用して手作りしているアクセサリーブランドだ。
廃品というのはなんと!カメラのレンズで、そこからフォーカスや絞りのリング部分を外して切って削って磨いてCuff(いわゆるブレスレットかな)にしちまったというもの。

これがなかなかオシャレでカメラマニアならずとも気になる逸品らしく、できるそばからドンドコ売れているらしい。
まあ、その気になれば自分でもレンズをバラして作れるような気もするが、Leica Noctilux-M 50mm F/1のdepth of field scaleがいい!とかこだわって作ると価格的にはトンデモナイものになってしまうし、レンズそのものは使えなくなるので本末転倒かもしれないが。(笑)

現在はOye Modernというオーストラリアのアクセサリーショップで扱っている。

メーカー
re:vision

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