Life’s for sharing


「時間とは、生きるということ、そのもの。
そして人のいのちは心を住みかとしている。」(”モモ” by ミヒャエル・エンデ)
というわけでもないが、すごくワクワクすることが先日ロンドンのターミナル駅で起こったようだ。
それはドイツテレコムの子会社T-Mobileがイギリスで実施したとんでもないキャンペーン。
2009年1月15日午前11時、Liverpool Street駅コンコースで約350人(10,000人からのオーディション通過は400人)がいきなり踊り出すというハプニングだ。
事前告知なし、撮影は10台の隠しカメラ、8週間かけたプランニング、知らずに居合わせた人多数。
まずは予告編が流れ、2009年1月16日21:10からChannel 4で本編が放送され、YouTUBEでも公開された。
こういう楽しい企画はなんだかいいなあ。ヽ( ̄▽ ̄)ノ

Life’s for sharing」への8件のフィードバック

  1. えりりん のコメント:

    いいねー、楽しいねー。ちょっと前に似た様な企画があったよね?あれは突然フリーズしちゃうんじゃなかったっけ?
    時間は、生きるということ、そのもの。楽しい時間を積み重ねたいねー。

  2. ぬほりん のコメント:

    フリーズするやつはグランドセントラル駅ですな。こうしてみるとフリーズよりはダンスの方が圧倒的に難しいよねえ。(笑) 下のトラックバック参照ね。

  3. BRAVO30000KW! のコメント:

    これは素晴らしい!楽しい!これだけ広いと音の時間差が出てきて踊りを合わせるのは大変だと思いますが、上手くやってますねえ。

  4. ぬほりん のコメント:

    しかし、これも打ち止めでしょうね。この先はいきなりチョメチョメしだすとか過激になりがちだし、3度目の正直はないかも。(笑)

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