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2008.1.31 [木] SP

何かスゴイらしい。
けど、リアルタイムでは全然見てませんでした!

だってスペシャルが4月???
待ちきれなくて欲求不満になっちゃったら困るし。
直前になったらきっと再放送か総集編がありそうな気がするので、それを見てスペシャルに突入しよっと。

2008.1.30 [水] 

さいきんの中国製はこわいなぁ。
なんか、利益のためならほんとに「なんでも」しちゃうような印象を受ける。
「アンチ中国」みたいなのには、なりたくないけど。

孟子とか孔子とか、立派な思想は中国のものだったと思うんだけどな。。

2008.1.28 [月] 衝動本

ほ・ん・が・読・み・た・い〜〜。
という気分になり。

「anego」のエンディングはこうだったのかー、とか。
千秋の変態の森への道程はこうだったのかー、とか。
千秋と黒木の区別が瞬間的につかない私はのだめ初心者。

今日のドラマの最後のシーンの切符売り場。
月に2回くらい通る。
見知った場所をテレビで見るのは、いつも面映いかんじ。

2008.1.27 [日] カロリー

冬になるといつも思うことなんだけど。
「寒い」という体感は、気温だけに限らないんだね。。。
食べないと寒い。
さすが、カロリーとは熱量なり。

とくに冬は、朝食を摂らないと寒さが倍増です。
食べたほうが、部屋を暖めるよりずっと効果的。
こんなんでもエコになるかしら。

2008.1.26 [土] 在るもので、賄う

着物の購入欲がいったん収束し(祖母のものを活用する段階に入ったため)、OL御用達のようなものを最近は買っていますが…。
今更ながらに「ああ、着物関連って(小物も)高かったんだなぁ」と…。
ゲランのアイシャドウと縮緬の半衿って、値段おなじくらいなのかー。………。

2008.1.25 [金] 石に付くものは

「転がる石に苔は付かない」といいますが。
望んでもいないのに、この言葉から逃れられない人生だなぁと、我が身を振り返ってしみじみ。
(しかしこの諺も意味合いが両極端ですね…)

私にとって、石に付くべき「苔」とは何だったんだろう。
さらなる絆を得ることが出来なかったのか、それとも悪しきしがらみに囚われずに済んだのか。
引っ越します。

2008.1.22 [火] 革底の靴

雑誌では「一生モノの靴」なんて特集があったときもあるけど。
グッドイヤーウェルト式だろうがマッケイ式だろうが、革底の靴っていうのはめんどいってすごーく分かった。
だぁって不測の雨のときに、ほんと困るんだもん!!

雨に濡れると革底の靴は縮むし(グッチのビットローファーに私は泣いた)。
その他にも接着式の革底なんて修理できないんだから意味ないし!!
なんか「そういう」靴は、私のライフスタイルにはやっぱり合っていないのかも、とか思う。
バーキンやオータクロア、ボリードも、「ひとに持ってもらうバッグ」と思っているのと同じように。

2008.1.22 [火] 

靴の修理をしてきました。
ものっすごい昔のラルフ・ローレンの黒のエナメルブーティです。
(その当時はブーティなんてコトバ、知らなかった。くるぶし丈だから、いいんだよね??)
白いヘリンボーンのAラインコートに合わせようと思って(これも年代モノだ。大学三年生のときに買ったもの)、ライトグレイのフランネルのパンツを買ったら、見事に復活しました。

最初は使い捨てちゃおうと思ってたブーツなんだよね。。。
かかとが硬くてカンカン鳴るのでヤだったんだけど、今回直してもらったらすごーく良くなりました。
よかった…。捨てないでほんと良かったぁ。


ガンダムネタ。
池田秀一・小山茉美、古谷徹ときたら、今度は永井一郎ではないでせうか。

2008.1.21 [月] ファウンデーション

変えると、似合う口紅の色も変わっちゃうので、自分にとって「究極」のものを見つけたいけど、あんまり冒険できない。
新製品はどんどん出てくるし、ワンシーズンいっこ使い切るのが精一杯で、「比較」なんて全然追いつかないな。
もっとちっちゃいのがたくさんあればいいのにね。

雑誌では春の特集がもうすぐかな。
春色とシャツ、でしょう。
なぜか春はシャツなんだよね…。
ニットのときとはやはりブラも変えるのが上級といいますが。
やっぱ「土台」が大事なのかな〜。

2008.1.20 [日] 

フォーシーズンズで勘太郎ちゃんと七之助ちゃんのトークショー。
形式はほとんど披露宴。司会は中井美穂さん。
みんなあんまり事前に持ってたイメージと違和感なし。
「オペラグラスが役に立ったね…」と思っていたら、後ろのほうにも来てくれてトーク。
やるな、サンケイ。

いつもお舞台を見ているはずなんだけど、化粧がないのでやはり新鮮かも。
そぉかぁ、やはりお舞台では「崩壊」しないように自己暗示をかけているもんなんですね。
リアルに真面目に考えちゃうとダメな部分も勿論あるんだ。

ごく近所に住んでいる友人を呼び出してバーへ。
引っ越す前にまた行きますので宜しく〜。


会場で彼らがちっちゃい頃のVTRが流れたんですけど…、アレ私見たことある。
私自身ががきんちょの頃からTVでもお舞台でも見続けていたんだなぁと。
思えば私が勘太郎ちゃん、七之助ちゃんと呼ぶのは、ナレーションの森光子さんの影響なんじゃなかろうかとやっと気づいた。
そのうち襲名するだろうから、そのときに呼び方を変えようとか思ってるけど、いつになるかなー。

2008.1.19 [土] さらに脱線

つことで「天空の城ラピュタ」を見ています。
シータの復活の呪文、「リーテ・ラトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール」を諳で言えますが、それが正しいのかどうか、聞いた誰も分からないので、まったく無駄な特技でしかありません。

メアリー・ポピンズの「スーパーカリフラジリスティックイクスピアリドーシャス」も覚えてしまったなー。。。

2008.1.19 [土] ガリバー旅行記

もっと脱線。
ガリバー旅行記は、奥が深いと思うです。
子どもの頃は小人国リリパットでのエピソードばかりが有名で、宮崎駿監督の「天空の城ラピュタ」が発表されてからは飛び島ラピュータにスポットが当てられたけど。

巨人国ブロブディンナグやバルニバービ、ラグナグ、グラブダブドリッブのエピソードもあるし、ガリバーは日本にも来たことになってるし、あとは有名な「ヤフー」が出てくる馬の国フウイヌム。
今回おさらいを個人的にしてみましたが、やっぱり奥が深いです。。。

2008.1.19 [土] 不死、とは

ちょい脱線。
中国の歴代の皇帝も必死でその方法を求めたという、「不老」と「不死」、もしくはその双方。
なにもかもを手に入れた者が最後に欲するのがそれだということを聞いたことがあるんですが。
ヒトラーとかもね。

物語の中では、「不老」も「不死」も、あんまりしあわせに描かれることはなかった気がする。
人魚シリーズもそうだったし、ガリバー旅行記のラグナグ王国に出てくる不死の者・ストラルドブラグ(これはとくに不死であっても不老ではないのでめちゃ悲惨)、吸血鬼もそんなかんじだった。

みんな、自分独りだけが若かったり、不死だったりするために、どうしようもなく孤独なんですね。
不死であっけらかんとその憂鬱を吹き飛ばしてしまうのは道教の仙人たち、くらいだったような気がする。

今、アンチエイジングがもてはやされている中で、「不死」や「不老」ってどんな意味を持つようになっていくんだろ。
じゃあみんなで「不老不死」になればいいじゃないかということになったら、今度はそのバランスをとるためにたぶん出生率が異常に落ちたり、地球の食べ物が不足したりするのでしょう。
私自身も、「老い」を少しずつ自覚する年齢に突入したけれど、今いちばん望むのは、「うつくしく」(いろんな意味でね)トシをとりたいっていうことなのかもしれない。

2008.1.19 [土] るーみっくわーるど

人魚シリーズがいちばん好きでした。どれもキッッッツイ話でしたが。
元ネタの八百比丘尼の伝説は、小さい頃から知ってたし。
(私はずっと「やおびくに」と読んでいました。題材としてかなり魅力的だよね)
ま、第一作の「人魚は笑わない」は、シリーズ化の予定が全くない、完璧に読み切りとしての作品だったと思われ、不老不死の秘密が明かされてしまっているので、ストーリーの構成上、継続が難しいんだろうなーとは思うんですけど。

謎解きが終わってしまっているので、ハナシのふくらませようがないんだろうな。
陸の人魚や海の人魚を登場させすぎても、「人魚をモチーフとした、不老不死をめぐる人間の悲哀」というテーマから逸脱してしまうのだろうし。
それにこれだけ人魚の肉を食べた人間が出てくるっていうのも、シチュエイション的にはあきらかに不自然だもんね。。

500年の歳月を経て出会った、人魚の肉を食べて不老不死の「完全体」となった湧太と真魚。そして人魚をめぐる、「不老不死になってしまった、またはなりそこねた」人々の物語。
狂気のエッセンスがたっぷりだけど、それを通じて「生きる」ことと「死ぬ」ことの意味を考えさせられる稀有な作品だと私は思っていて。
せめて真魚が「恋」を知るまで、この物語を読み続けたかったな。

2008.1.18 [金] 1ポンドの福音

ずーっと「ワンポンドのふくいん」だと思ってました。
や、ほんとの最初は「いちポンドのふくいん」だと思ってたんだけど、なんかそういうルビが振ってあったのを見て覚えなおしたはずなのに、なぁ。
高橋留美子さんの作品は、何十巻も続いてる長編よりも、コンパクトなるーみっくわーるどのほうが好きで。
題名のセンスがいいよね。知的で。

2008.1.16 [水] 神さまからとくべつに愛されたひと

そういうひとって、実はわりとこの世に居るよね。と思う。
芸術の神さまたちから選ばれてしまったひと。

最初のきっかけはなんなのかな。
もともと持って生まれた素質も、もちろん「ギフト」なのだろうけど、それだけでは、どうやら神さまに愛されたとは言わないみたい。

持って生まれた素質、それに甘えることなく惜しまず積み重ねる努力。
そういったものが必ず要るみたい。
そして神さまの目を見開かせるには、「誰か」の存在も必要みたいだ。
「運」と言われるものを運んできてくれるのが、実は「ひと」であるのと同じように。

自分自身を捧げ尽くすようにして、それらを愛し愛されてしまったひとは、おんなじように異性を、伴侶を愛することができるものなのかな。
ゲイジュツ以上にたいせつなものを、果たして持つことが可能なのか。
私にはそんな才能はないから、すごく興味あります。

立て続けにそういうテーマの作品を見る機会がありました。
のだめだったりハチクロだったり玉さまだったり。

2008.1.15 [火] ハチミツとクローバー

原作初めて読んでます☆(←真似してみた)
賛否両論だった最終巻から第一巻へ。
(私はこーゆー変則読み得意。←いばれない)

なんか…コレ…、「グラスハート」とキャラ似てる気がする…。
(挿絵が羽海野チカさんに途中から変わったんだよね。「冒険者たち」2001年9月1日第一刷発行)
多大なインスピレーションをかんじるのは私だけかな。
(「ハチミツとクローバー」第一巻は2002年8月24日第一刷発行)

「グラハ」も完結を待ち望んでる作品のひとつ。
朱音ちゃんは先生とくっつくんじゃないのでせうか。
坂本はキープではないのでせうか。
君のくれる痛みすらも音楽。

2008.1.14 [月] 喪われた薔薇の

ドラマ、見ました。
野島伸司、久しぶりだなぁ。
「忘れられない」ドラマになるかな?

野島ワールドらしく、まあなんとも先行きが暗そうな…。
このひとのドラマを見るたび、なんて病んでるひとなんだろうと思ってた。
まるで「この世にはしあわせなんかない」って繰り返し言い続けているような。

…今回はどうなんだろ。
野島ドラマに陽だまりのような、見るひとをほっとさせるしあわせなエンディングは存在し得るのか。

2008.1.14 [月] せっかちな神さま

は、ほんとうにやって来ていたようです。。。

この日記は書くと実現することが異常に多いな。
えーと、オカネがたっぷり貯まりますように。
(やっぱり無いよりはあったほうがいいさ!)
シゴトも旨くいきますように。
試験に受かりますように。
もちろん努力もするさ!

2008.1.10 [木] まるでスクワットをしたかのような

筋肉痛です。フトモモが痛いよ〜。
昨日、シゴトでしゃがんだり立ったりを繰り返していたらこーなった。
階段を降りるのがとくにツライ。よろよろ。

2008.1.9 [水] エロス、とは

うーーーーん、エロスとは、なんぞや。

セクシーの対義語かとも思ったんだけど、…違う。
エロスの対義語は、フロイトによればタナトスであり、プラトンによればアガペーである、と。

「セクシー」は分かりやすいアピールですよね。
「エロティック」とは、…なんかシルクや真珠などの高級感と、「貞淑」「禁断」というキーワードが欠かせない、ような気がする。。。
私のイメージする「セクシー」のシンボルはマリリン・モンロー、かな。
で、自分でも意外なんだけど、「エロティック」を考えるとき、真っ先に頭に浮かぶのが「グレース・ケリー」なのです。
あの彼女が淫らであったなら、そりゃあもうこれ以上のエロスはないんじゃないかと。

2008.1.7 [月] 仕事初め

日数的には長かったけど、論文で苦しんだ休暇でした。。。
「しなければならないけど、ヤなこと」があると、部屋の片づけが進むのでした。
逃避ですな。

春が待ち遠しくて桜の木を見てみました。
木気がつよくなってきてる。
花をつける準備をしてるんですね。
あと二ヶ月半で咲くんだもん。もうすぐだ。

2008.1.6 [日] 捨て期突入

あー嬉しいなぁ。
ちょっと前まではこんな気持ちにはなれなかった。
ほんとの意味で、身辺整理になってしまうような気がしてたんだろう。
今になってやっと気がついた。

2008.1.6 [日] 容量

モノを買う、ということは、ある意味自己実現に通ずるものがあると思ってるけど、「どれくらいモノを所有するか」ということでもあるんだろうな。

部屋の容量は決まっているのだから、そのスペースで所有できるモノなんて、最初から限られてる。
それは単純に住環境に恵まれていれば解決できるという問題ではたぶんなくて。
部屋が広ければ広いほど、収納場所が多ければ多いほど、身の丈を自分で「設定」しなければならないのでしょう(ワタシの部屋は狭いけどね…)。

生活様式、趣味、交友関係、それから仕事の内容…。
限られた範囲の中で、何が必要で何が必要なくなったのか。
ようするにやりたいのは生活のスリム化なんだけど。
捨てたいモノは使い潰して、新しいモノを買い足して。
自分のことを相当よく分かっていないと、ムズカシイ…。
「自分」とは30年以上もつきあってきたはずなのに。

2008.1.5 [土] 再会

いちおう「のだめカンタービレ」のことを書いとかなきゃいけないかなと思いつつ。
(や、見たいと書いた手前、ね)
昨日は見そびれました!
で、じつはハーフの方々が演じている異国のひとに、番宣の時点でかなり違和感がありました…。

上野樹里さんはもう、「のだめ」を造りこまなくてもいいんじゃないのかなーと個人的には、思う。
なんかヨーロッパ篇ということでいろいろ派手になったせいか、今までのノリだと度を越した印象を受けたみたい。

でも、本気で指揮・演奏をしてるシーンではやっぱり引き込まれて。
千秋が、のだめが、ほんとに喝采を浴びているようで。
こちらまで嬉しくなってしまう。
あー千秋、文句垂れつつ、とうとう(自分から)捉まっちゃったかー。。

2008.1.3 [木] 年に、一度

なんだかこの日本には「年に一度」という行事が意外に多いみたい。
「年に一度」とは「滅多にない」と同義かと思っていたんだけど、それは違うんだね。
その「年に一度」の行事を、もう30回以上も繰り返して、これからもできるだけ長く繰り返したいと思ってるんだ。
だいじなひとたちと一緒に。

だったら次の年末年始はどんなふうに過ごしたいかな。
その理想にはどんな用意が必要なのか、ちょっと考えてみてもいいかもしれない。
次の年末が近づいたときには、忘れてしまっていそうだから。

「年に一度」は、「毎年必ずやってくる」ということ。
その「毎年必ず」を、今までよりも少し丁寧に迎えたい。

2008.1.1 [火] 謹賀新年

明けましておめでとうございます。喪が明けました。
うんと空気を読まずに年末は語ったので、今年はやることだけきちんとやって、対外的には大人しめにしとこうと思います…(思うだけかも)。
一白水星は真っ黒だったし。ちぇー。

今年も宜しくお願いします。

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