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2015.3.31 [火] 

本日の桜です。

今年の桜は、満月がちかいせいか、なんだか情緒がいつもとちがう、かんじ。

2015.3.29 [日] 

昨日はラジオを夜中まで聴いてたので、なんか眠い、です…。

こんなに遅くまで起きているのは年越しくらいなのですが、最終回、だったので…。

今日は、大物をお洗濯したり、お布団を干したりしています。
年末に新調したクラブハードマンのベッドリネンはすごく快適で。
気持ちいいです。

旅番組ですごく綺麗な牛肉が紹介されていて、こちらまで食べたくなって買ってしまいました(^^)。
あんまり量が食べられなくなってしまいましたけど、ちょっとだけ。

2015.3.28 [土] 

ほぼ満開…かな?

2015.3.28 [土] 

桜を観てきました。

2015.3.22 [日] 

三人で鰻食べました。友人の一人は鰻茶漬。

筍のロース焼きとか鰻の白焼きとか鮑の酒蒸しとかも食べました。
日本酒が進みました…。

2015.3.22 [日] 

上野へ移動。

都内在住の友人と、来京した友人と三人で会いました。
染井吉野はほころび始めでしたが、ほかの桜は満開の木も。

2015.3.22 [日] 

都内に出没いたしました。

お墓参りを済ませてから、八重洲と銀座でお買い物をして、六本木へ。
「ルーヴル美術館展」など観てました。
ミッドタウンのお花が綺麗でした。

2015.3.20 [金] 

あたらしい「TSUBAKI」のシリーズが発売になっていたので、さっそく髪を洗ってみました。

白・赤・紫…、どれがいちばん合うかなぁ、と思ったのですが、一週間のトライアルセットが売っているので、ぜんぶ試してみてもいいかも。
使い続けたら、つやつやの髪になれるでしょうか(?)。

15/3/21 ふうまま
凄い!つやつやだ!
15/3/22 アキコ
ありがとうございます。お褒めいただいたので、さらにつやつやを目指します(^^)。

2015.3.15 [日] 

夜は「ホットスポット」を観ています。
今まででいちばん、ひとと野生動物との関わり方に、希望が持てるかんじだったような気がします。

2015.3.15 [日] 

昨日はホワイトデーだったので、ちょっとそれっぽくして(?)写真を撮ってみました。

苺のクッキー(だったかな)と、桜の京飴です。
京飴は、やさしいピンク色の中に金の彩りが綺麗。

2015.3.14 [土] 

「アナと雪の女王」の続編製作が決定したそうですね。
どんなお話になるのかな。

パレード、観に行けたのでとても嬉しいです(^^)。

ちいさなアナとエルサ(の扮装をした女の子)が結構いっぱい居て、一緒に歌を歌っているのがとてもとても可愛らしかった。
彼女たちがまた楽しめる物語になるといいなと思います。

その前に、「シンデレラ」で「アナと雪の女王」の新作短編が同時
上映されるそうなんですが…。

「シンデレラ」かぁ…。

個人的に、「舞踏会」には、もう行ってきたんです。
去年の福山さんの12月24日の、女性限定ライブのことですけど。
あれほんとうに、「舞踏会」だと思った(^^;)。

2015.3.13 [金] 

「かぐや姫の物語」を観ています。

この物語のかぐや姫は、都に全然馴染まなくて、自然や山のほうがずっとずっと好きなんですね。
ううん、彼女がずっとずっと好きだったのは、ただ、「捨丸兄ちゃん」だったのかもしれない。
(結局、捨丸兄ちゃんは、ほかの女性と家庭を築いて、かぐや姫とは最後まですれ違いですが)

最初に「竹取物語」を読んだとき思ったのは、「この物語は、何を伝えるためにつくられたんだろう」ということだったような気がします。
都に絶世の美女が居て、その姫は、帝のものにすら、ならなかった…。
かぐや姫はわりと原文でも恋愛至上主義というか、考え方がとても現代的な女性であるように感じたので…。
(だから五人の公達にも無理難題を申し上げたのかな、とか。かぐや姫はおそらく結婚の申し込みを受ける気が最初からなかったんでしょうね)

以下個人的推理(あくまでも原文についてですが)。かなり俗っぽいです(^^;)。

かぐや姫は竹やぶで拾われた(もしくは竹やぶで翁に託された)、やんごとなき生まれの女性だったのかな、とかなんとか(天人云々とはべつに)。
でないと翁が竹から黄金を見つけるというくだりが、妙に納得できなくて(^^;)。
(かぐや姫の実の両親からの援助があったのかな、と。そしてもしそうなら、それはかなり身分のあるひとだろうと、そこから考えが広がっていった気がします)

つまりかぐや姫は、帝がその存在を知らない、帝の妹君、だったのかな、と。
そうしたらかぐや姫はぜったいに帝と結ばれてはならないし、しかもそのことを帝に決して知られてはならない。

「竹取物語」は、かぐや姫に焦がれた帝に真相を知らせずにかぐや姫をあきらめてもらうための物語だったのかなと、その頃の私は、そんなことを考えていました。

2015.3.12 [木] 

一夜明けました。

震災関連の話は、下手をすると、自分のいやな記憶も呼び覚ましてしまうので、ほんとうに上手に、行わなくてはならないな、と思うのですが…。

5年目が始まるこれからは、生きていること、生き続けていることが、もうすでに「つよさ」だということだと思います。

きっと、喪ったものを、ひとつずつ、取り戻していける。
私の場合は、「そのひと」に似たひとにも、なぜか、また会えたりしたので。

2015.3.11 [水] 

3月11日ですね。

…書くかどうか、ぎりぎりまで、悩んでいました。

忘れたわけではない。

けれど、「私がいちばんつらかった頃」のことを話すとき、4年目くらいが、「まだ言ってるの。ずいぶんしつこいね」と言われていた時期だったような気がしたのです。
(不思議なことに、9年も経つと、また話すことが出来るようになっていくという実感があるのですが)

復興はこれから進むと思います。
けど、復興に心が追いつかないひとも、出てくる時期なのだと思います。
最良の解は、まだ出ていませんが…。

2015.3.8 [日] 

映画が公開になる(なった?)そうで、「ファーストガンダム」の露出が増えてるみたいですね。

ガンダムシリーズ第1作「機動戦士ガンダム」。
(ゆえに「ファーストガンダム」の異名があるのですが)
名作ですよね。
私が「ファーストガンダム」を好きないちばんの理由は、観るたびに「だから戦争はやっちゃダメ」と、かんじるからだと思います。

この物語には、「戦争さえなかったら」、本当に、普通に、しあわせな一生を送れたはずのひとたちが敵味方問わず出てくるので…。
(マチルダ・アジャン、リュウ・ホセイ、ランバ・ラル、クラウレ・ハモン、ミハル・ラトキエとか)

また、中盤では、「相互不理解」が散見され、やっぱり人類が本当に理解しあうことは不可能なのか、と堪らなく思う中で、「ニュータイプ」の存在が、後盤では明らかになってくるので…。

「ニュータイプ」とは、シャア・アズナブル(本名:キャスバル・レム・ダイクン)の父であるジオン・ズム・ダイクンによれば、「お互いに判りあい、理解しあい、戦争や争いから解放される新しい人類」、なんだそうです。
アムロ・レイとララァ・スンは、敵味方でありながら、そして離れた場所に居続けたにも拘らず、互いにとって最大の理解者となり得ることができた。

…でも、第2作以降でも、結局人類はニュータイプを戦争の道具としてしか、扱えていなくて…。
だから、それ以降は観ていない、のかな。

2015.3.7 [土] 

お雛さまも仕舞って、このところ忙しかったので、久々に着物の取り合わせを考えています。
(逃避とも言うかも ^^;)

でも、着物好きの気分転換としてコレに勝るものって数えるくらいしかありませんよね…。

とっても綺麗なお襦袢の反物が届きました。
やわらかもの用です。
やわらかものの襦袢は、やっぱりぼかしが好きなんですけど、あんまり重い絹地もいやだし、全面に入った紋意匠も、もう、ちょっと(年齢的に)ちがう、気がして…。

明け方の空のような春色の絹地に、光の加減でふんわりと浮かび上がる紋意匠。

そんなのがきっと希望だったのだと思います。
新春から使えるように、宝づくしの意匠に目が行ったのも、そういう気持ちが心のどこかにあったからかも。
茶屋辻の小紋にも、桜の小紋にも合うんじゃないかな、と思います。
だからブルー系を選んだ、のかなぁ…。

秋色の襦袢を選ぶなら、どんな色にしようと思うんでしょうか。
秋だったらぼかしでなくてもいいのかな。

2015.3.6 [金] 

仕事が…。いそがしいです…。ふふふ…(←?)。

今夜は満月なんだそうですけど、昨日も一昨日も、月明かりがすごかった。

2015.3.1 [日] 

今年ももう3月、なんですね…。はやい。

今年もなんとか(?)、お雛さま、出せております。

今年はあまり週末の日取りがよくなくて、二十四節気の雨水に出すのも無理そうでしたし…、大安を選んで、なんとか、飾りました。。。

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